新川まえだ眼科では、コンタクトレンズの処方をスタートしました。

レンズは1日使い捨てタイプと2週間使い捨てタイプの2種類で
それぞれ近視・遠視用、乱視用、遠近両用など取り扱いがございます。

検査から処方までの流れ

初日

視力検査や眼底検査などを行います。
※眼底検査:瞳が大きくなり、約4、5時間見えにくくなります。

2日目

コンタクト合わせ(種類、度数を決めていきます)
数日分のお試し用のコンタクトをお渡しします。
※この日に購入はできません

3日目

診察。コンタクトレンズ購入
※在庫を置いていないため、この日に注文し、後日取りに来ていただきます。

眼底検査の注意


目薬をさし瞳を大きくします。
瞳が開くと「見えづらい」「ぼやける」「まぶしい」といった症状が4~5時間続きます。
車・バイク・自転車などの運転は危険です。
診察後、気になる点がございましたらお気軽にご連絡ください。

子供の眼底検査について


子供は大人に比べると、ピントを合わせる力が強く本来の度数がわかりにくいので
目薬を入れて筋肉の緊張をほぐし本来の近視、遠視、乱視の度数をみつけていきます。

点眼後、瞳が大きく開き「見にくい」「ぼやける」「まぶしい」といった症状が
2~3日続く場合があります(1週間続く場合もあります)
そのため、眼鏡処方箋希望の方は1週間後に合わせていただきますのでご了承ください。

検査に約1時間かかります。

診察後、気になる点がございましたらお気軽にご連絡ください。